“Java”を勉強するなら一緒に覚えておきたい事

2019.06.13

ライズ 採用担当です!

 

 

ITの言語といえば、いくつかの言語が思い浮かぶと思います。

例えば、C、Ruby、python、Swift などなど、、、

 

 

そんな数ある言語の中で最も需要のある言語が

Java

と言われています。

 

 

プログラミング言語ランキングでは、2001年のリリース以来、

ほぼ毎年Javaが1位を維持していることからも、

世界的なJavaのニーズの高さが伺えます。

 

 

 

ちょっと待って!!Javaを学ぶ前に心がけること。

 

言語としてのJavaを学ぶだけでなく、

一緒にフレームワーク(開発環境の土台となるソフトウェア)

の事も学んでおくとベターです。

 

 

理由としては

1.コーディング(プログラミング)が楽になります。

あらかじめコードがテンプレ化されているため、開発時間の短縮ができます。

 

2.コード(書き方)を統一化できます

プロジェクトでは、複数人のエンジニアがコーディングを行うことがあります。

エンジニアごとのコードの書き方の違いを減らしてバグの発生を抑えたり

エラーの修正を簡易化します。

 

 

実務ではフレームワークを使うことが多いため、

学んでおけばきっと役立つはずです!

 

ちなみに、 strutsというフレームワークが主流でしたが、

サポート切れのため、最近では

 spring や angular

注目を集めているそうです。

 

 

 

それから、Javaには資格もあります。

 

Oracle認定Java資格(OCJP)は

Javaの開発元が提供する公式ベンダー資格で、

取得すれば世界共通で証明する事ができます!

 

階級は BronzeSilverGold と3つのレベルに区分されているので、

Bronzeから挑戦してみるのもいいですね!

 

 

面接官も採用面接で注目する資格なので、

ご自身のスキルアップのために資格取得を目指してみてくださいね。

 

S・M

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