作業服

2020.05.15

こんにちは!5月なのに連日夏日が続いていますが、急な気温上昇に体調崩していないでしょうか?(;^_^A

今日は建築現場で働く作業服についてお話したいと思います。

作業服は当然のことながら、危険から身を守ることを目的としているので肌をなるべく出さないように着ます。

 

夏場も長袖・長ズボン。さらに頭を守るためのヘルメットとつま先に鉄板の入った安全靴も履かなければいけません。炎天下の中働く社員にヒアリングで話を聞きに現場に行くと、汗だくで働く姿に本当に頭が下がります。

額に汗して働く姿は本当にカッコいいです!!✨

今年はマスクも着用するとさらに体感温度が高くなると思うので、こまめな水分補給して熱中症対策して欲しいと思います。

橋梁工事の現場で働くK君に話を聞くと、塩分補給のタブレットが事務所に常備されていたり、空調服(風を送るファンがついている服)などを着たりして去年の夏は乗り切ったと教えてくれました。

これからの季節、くれぐれも体調崩さないように願うばかりです(^-^)

FY.KK

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